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【小説版】コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN-1-

コードギアス 反逆のルルーシュR2  TURN―1― (角川スニーカー文庫 201-11)

岩佐まもる『コードギアス 反逆のルルーシュR2 TURN-1-』

内容
R2の7話冒頭までの主にブリタニアにいる人視点。
総督就任前、ブリタニア国内でのアーニャとナナリーの交流とか
ナナリーとシュナイゼルとか
ゼロ=ルルバレ直後のカレンとか、本編の補完的内容多数。

感想
ラストのアニメでいう7話冒頭部分がストーリー的にはまぁどうでもいいけど
描写が大分変わってるの以外は主にアニメ本編の舞台裏。

とりあえずアーニャがナナリーの味方っぽくてほっとしました。
皇族に対する言葉遣いすらあのままで突っ込みたくなるところですが良い娘のようで。
となると問題はまだよく分からんシャルル&ジョイ君V.V.と
だんだん目的もよく分からんようになってきた感のあるスザクと
ガチホモ&ヤンデレ化しそうな嫌な気配が漂う爆弾、ロロ雑巾あたりですね。

シュナイゼルは優秀なだけで極悪人ではなさそうだし
オデュッセウスは何か裏ありそうだけどあってもどうせ中ボス止まりだろうし
ネリ様&ギルフォードは「騎士」だし。

本編ではオレンジの左目がアレでしたがまぁどーせろくなギアス能力じゃないでしょうw
周囲がオレンジ色に染まるとかみかん臭くなるとかその程度ですよきっと。
ジェレミア卿は必要以上に強かったらあきません><

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