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コードギアス 反逆のルルーシュ 朱の軌跡

コードギアス 反逆のルルーシュ  朱の軌跡 (角川スニーカー文庫 201-6)

岩佐まもる
『コードギアス 反逆のルルーシュ 朱の軌跡』


CONTENTS
第1章 シンジュク (ザ・スニーカー2007年8・10・12・2008年2月号連載分)
Interval (書き下ろし)
第2章 リフレイン (書き下ろし)
記憶 (書き下ろし)

※ザ・スニ4月号分の朱の軌跡は未収録
内容は文字通り「シンジュク事件」と「リフレイン」の話を主にカレン視点から

感想
カレン視点ってことで井上がけっこう出番多くて…(つД`)

ギアスキャラでいうとコーネリアもギルフォードもダールトン(泣)もロイド&セシルも好きだけど
ストーリー的にはどうしてもルルとカレンを応援したくなるねぇ。
スザクと下端以外のブリタニア勢は皇帝含めて嫌いじゃないけども。
黒の騎士団とか旧レジスタンス勢は、扇は微妙にヘタレやし玉城はアホやし
カレン以外は後から参入した勢力以外わりとどうしようもないんやけども。

と、言うわけで「朱の軌跡」はカレン視点なのでそのレジスタンス時代のみなさんが
けっこう色々描かれててなかなかおもしろいし貴重。
永田とか井上とか亡き人たちが重点的に描かれてる気がする。

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