☆長門有希ファンの図書館☆
長門有希の100冊、涼宮ハルヒシリーズ、谷川流作品を中心にオススメ本etcを紹介するブログ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

灼眼のシャナXVI

灼眼のシャナ 16 (16) (電撃文庫 た 14-21)

高橋弥七郎『灼眼のシャナ XVI』 (16巻)

あらすじ
世間的(池・オガちゃん・ママンetc.)には欠落してしまった悠二が
[仮装舞踏会]盟主“祭礼の蛇”坂井悠二としてシャナのもとへ…

感想
↑のあらすじが思いっきりネタバレのように見えるけども、
本開いた瞬間最初のカラーイラストでわかることだしまぁいっかと。

そんなこんなで物語は佳境ですよ。
悠二がいきなり最強さんにクラスチェンジするし
バルマスケは世界各地でがんばってるし
佐藤はあいかわらずかっこえーし。
展開が全く読めません。

アニメ一期の最終回みたいに蛇悠二+零時迷子で永久機関でも作るんですかね。
しかしそれでめでたしめでたしで終わるはずもなく。
シュドナイは元気に暴れてるし、フレイムヘイズ軍団は大ピンチやし
中盤で懐かしいアノ人っぽいのと、ラストで懐かしのあの人出てきたし
次の巻が待ち遠しすぎますよ。

佐藤と姐さんに幸あれ。

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

灼眼のシャナXVI (16) [高橋 弥七郎]

灼眼のシャナ 16 (16) (電撃文庫 た 14-21)高橋 弥七郎 メディアワークス 2007-11売り上げランキング : 7おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Toolsやっと本編が進んだよー某掲示板でも... ちょいヲタ?バスタア日記【2007/11/13 22:36】

カウンター

最近の記事

カテゴリー

~新商品とか~


プロフィール

最近のコメント

月別アーカイブ

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

最近のトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。