☆長門有希ファンの図書館☆
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さよならピアノソナタ―encore pieces

さよならピアノソナタ―encore pieces (電撃文庫)
杉井光『さよならピアノソナタ―encore pieces』
収録&あらすじ
・"sonate pour deux"
 ヘタレの杉井ナオも24歳。
 まふまふはそろそろ結婚したいお年頃。
・翼に名前がないなら
 革命先輩とJDだけになったフェケテリコはその後人気バンドに。
 千晶に惚れたベーシストの橘花は見事サポートメンバーのオーディションに合格するが…
・ステレオフォニックの恋
 ある意味全ての元凶かつ仕掛け人、ユーリの恋
・最後のインタビュー
 ナオが記者として先輩にインタビュー。
 ついに明かされる先輩の過去
 黒いレスポールの元の持ち主であり最高のベーシスト、リュウジの記憶
・だれも寝てはならぬ
 裏ヒロイン、哲朗とエビチリ

感想など
詳しくは杉井blogでどうぞ


と、そこで終わりたいぐらいの気分w
終わったかー、終わってしまったかー。
四人集合しない最終巻というのがなんというかこう独特のモヤっと感を…w

しかしこの先の将来ふつうに集合したりセッションしたりもするでしょうJD、もといJK
ヘタレ以外の登場人物全員ヒロインのこの作品も見事なまでのまふまふENDってことで
まふ───(´д`)───

なんか最後ってことで感想も書きづらいけど
先輩の過去とフェケテリコのベーシスト話は特に良かった。
あ、110p.はきっと鏡に映った二人の姿なんだYo!

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